インプラント症例|奥歯を失った場合
症例|インプラント3年経過症例
【治療部位】左下567
 
 
h_naka_2014.2.21_1.jpg 初診時のレントゲン写真です。左下のブリッジを支えている奥の歯が割れてしまって抜かなければいけない状態でした。奥の歯がなくなりブリッジはできない状態だったので患者様と相談のうえインプラント治療を行うことになりました。 h_naka_2014.2.21_2.jpg 抜歯後3ヶ月でインプラントの埋入を行いました。 h_naka_2014.2.21_3.jpg 歯が入った直後のレントゲン写真です。 h_naka_2014.2.21_4.jpg 歯が入ってから3年後のレントゲン写真です。 インプラント治療後3ヶ月に1回のメンテナンスに継続して通われていてインプラントも特に問題なく良好に経過しています。 ご自分の歯もインプラントも良好なブラッシングと定期的なメンテナンスで今後も長く良好に経過していくと思われます。 現在、ニュースなどでインプラントの失敗やトラブルがよく取り沙汰されております。ほとんどが治療経験の不足からくる治療のミスです。当法人では、患者さんに安全なインプラント治療を受けていただくために、しっかりCTでの術前検査とダブルドクターでの治療をしておりますのでご安心下さい。
 
 

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