セラミック症例|ブリッジ
症例|セラミック、見た目と費用を両立
30代 女性

【患者様のご希望】
セラミックブリッジで見た目をよくしたいが、奥歯は見えないから費用を節約したい
【治療部位】
左上456

以前入っていたブリッジが虫歯で崩壊してしまい、新しい土台を入れてから再度セラミックのブリッジを装着した症例

 
 

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グラスファイバーの土台を入れて失った歯の部分を取り戻します。

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横から見た画像です

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セラミックのブリッジを装着した状態です。横から見た場合見える範囲はセラミックで天然の歯と同じような色合いで取り戻せています。

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咬む面から見ると一番奥の歯は金属の咬む面になっており、費用の節約をしています。一番奥歯は機能的に回復させることにより、見た目は見えないと判断しました。患者様も満足されています。

 
 

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