セラミック症例|セラミック冠
症例|神経の治療後歯を元のようにしたい
30代 女性

【患者さんのご希望】神経の治療した後歯と同じようにしたい
【治療部位】左上奥歯(左上4番)
神経の治療が終了した後、土台(ファイバーコア)となる部分をお付けした状態です。この土台は、歯と同じ色のため審美的にも、また強度的にも歯と同じような強度のため歯の保存にもよいとされています。

 
 

A_oo_sara092.jpg最終的な被せ物(セラミック冠)を装着した状態です。金属部分が無く、土台もファイバーの物を用いたので色調も本物の歯に近いものとなりました。元の歯のようになったと患者様には大変満足していただけました。

 
 

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