セラミック症例|セラミック冠
症例|詰め物がとれた後に歯が欠けてしまった。
50代 女性

【患者様のご希望】この際しっかりときれいに見えるもので治したい。
【治療部位】右下456番目の歯
右下5番目の歯が欠けたとのことで受診された患者さまです。欠けてしまった部分は神経まで及んでいたため、神経処置を施し土台を立てました。前後の歯にも虫歯があったため治療することとなりました。

 
 

5番目の歯はセラミックの冠(白い被せ物)で治し、前後の歯はセラミックのインレー(白い詰め物)で修復しました。色も自然に出来上がったため患者さまは大変満足していただけました。

 
 

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