セラミック症例|インレー(部分的な被せ物)
症例|治療箇所がわからないほど綺麗
30代 男性

【患者様のご希望】昔つめた銀歯を白い自然な色に治してほしい
【治療部位】右下小臼歯、右上小臼歯、大臼歯
患者様は昔に治した銀歯を自然な歯の色に治してほしいということで来院されました。右下小臼歯、右上小臼歯、大臼歯には部分的な保険治療の詰め物(銀歯)が装着されていました。治療してから期間が経っていたので、つめてある物の縁があまくなってきており段差がある状態でした。
このことを説明すると患者様は「やっぱり期間がたっていたので心配だった。今回はしっかりしたもので治療するので、再治療をする心配を少なくしたい」とおっしゃっておりました。
患者様と費用、材質などを相談し部分的な詰め物はグラディアというハイブリッドセラミックをもちいた治療を行うこととなりました。

 
 

h_miya1_g1003_202.jpg 治療後のお口の中はどこを治療したのかわからないくらい自然な出来栄えで見た目を大きく回復することができました。お口の中から銀歯が一つ、また一つとなくなると患者様の笑顔にもより明るさがましたように感じました。

(患者様のコメント)
治療を行う前に費用、治療した後の印象などを細かく説明していただいた点はよかったです。担当先生、スタッフの方の対応がとても丁寧でした。希望通りに治療していただくことができました。今後なにかあったらまたお願いしたいと思います。

 
 

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